iPhone 6.1インチモデル DUAL SIMに FaceIDはすべてのモデルで搭載

2018年のiPhoneの発売がそろそろ近くなってきましたが、iPhoneの情報がいくつか出てきております。

iPhoneの2018年モデルというものは3つのモデルで発売される予定になっているようですが、その中にiPhoneSE2というものも含まれているようです。












iPhoneの型番はどうなる?

T500 / iPhone 9,7 – iPhone 7 replacement (“iPhone SE2″)
N84 / iPhone 11,1 – 6.1″ LCD (notch, Face ID, dual sim option)
D3x / iPhone 11,3 – 5.8″ OLED (notch, Face ID)
D3x / iPhone 11,5 – 6.5” OLED (notch, Face ID)

こちらツイッターに掲載されている情報となっておりますが、iPhoneSEの後継モデルの発売もあるかもしれません。

またこちらの情報を見ると誰もが予想していた通りの感じにもなっているようです。

デュアルSIMを採用するのはiPhone11.1となっており、6.1インチのLCDモデルです。

こちらのモデルが一番売れるモデルとなることはすでに予想されている通りです。

iPhone11,3、11,5

型番上ではiPhoneの区別は3つの区別があるようです。

11,1、11,3、11,5この3つの区別になっており、3と5というのはLCDモデルではなくOLEDモデルとなっております。

OLEDというのは有機ELとなっており、この2つのモデルが今後のメインのモデルになると思われます。

いわゆる今までのiPhone7及びiPhone7Plusのようなものになると思われます。

2018年から廉価版のiPhoneと通常モデルのiPhoneが継続して販売される可能性が高いということです。

2019年に発売される予定のiPhoneに関して予想してみたいと思います。 iPhoneは毎年9月ごろに発売されるスケジュール...

こちら2019年のiPhoneのスペックなどを掲載しているページです。

2019年も継続してLCDモデルの発売が行われる可能性が高いと思われます。

その時の名称というのはiPhone 2019となる可能性もあります。今のところiPhoneXの後継モデルにあたるモデルというのは、iPhoneXsもしくはiPhoneXsPlusという名称になる可能性が高いようですね。

発売日も確定?

発売日というものもすでに確定しているようです。

9月23日に発売される予定になっており、予約開始は9月14日〜となるようです。

日本ではiPhoneの人気というのは計り知れません。

市場では4割り程度の人が買い替えを検討しているという予想記事もでているようです。

4割が買い換えるということもかなりのものかと思います。それくらいの人気があるということですよね。