ZACKBUKS氏がIP68がカットされるのではないかと報じています。
IP68というのは、防水性能ということになり、これがカットされるということは、どういうことなのでしょうか?
Xperiaとは明言されていない
ああ、今年の旗艦はこのレベルですか?
IP68カット?写真を撮ることはあまり進歩しません。
こちらに掲載されている内容ですが、Xperiaとは触れられておりません。
ただこれがXperia 1 IVである可能性が非常に高いと言われております。
それは、ZACKBUKS氏がXperiaシリーズの内容を掲載していることが多いからと言われております。
仮にXperiaシリーズでなかったとしても、今まで防水性能があったと言われているモデルから防水性能がなくなるということであれば、正直なところ期待している人にとっては残念な限りです。
防水性能がなくなると日本では厳しいかも
防水性能がなくなるということは、日本市場では結構厳しい可能性もあります。
日本では防水性能というのは、基本的には必須の機能となります。
日本で販売されているスマートフォンというのは、防水性能がかなりたくさん搭載されているモデルが多数販売されております。
そういうことを考えると、防水性能が日本ではマスト性能ということにもなりかねません。
それがないということになれば、売れるものも売れなくなるという状態になる可能性も十分に考えられるわけです。
✔防水性能がなくなれば、売れなくなる可能性も
iPhoneでも元々は防水性能がなかったわけですが、今は防水が搭載されております。
それくらい必須の機能となっているわけです。グローバル的に見てもこの防水性能がなくなるということは、本当にしんどいかもしれません。
Xperiaシリーズはヨーロッパを中心に販売されているモデルが非常に多いわけですが、ヨーロッパでも防水性能があるのとないのとでは、売れ行きが異なる可能性も十分にありえるわけです。
そういう観点からすると、防水性能があることとないことでは、その差というのは、結構なものになるのではないかと思います。
引用元:weibo
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