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au HUAWEI P20 lite HWV32 スペック 発売日 価格

Android
 

auからHuaweiの最新モデルのスマホが発表されました。

Huaweiはソフトバンクからも発表され、今後ドコモからも発売される予定になっているスマホとなっております。

Huaweiはスペックの割には非常に安価なスマホになる見込みで、auからも発売され非常に期待したいです。

それではHuawei P20 Liteはどのようなスマホなのでしょうか。スペックを紹介したいと思います。

 

Huawei P20 Lite スペック

大きさ149.0×71.0×7.4mm
重さ145g
OSAndroid8.0
CPUKirin 659
RAM4GB
ROM64GB
画面サイズ5.8インチ
解像度FHD+
カメラ1600万画素+200万画素/1600万画素
カラーKlein Blue、Sakura Pink、ミッドナイトブラック
Wi-Fi802.11 a/b/g/n/ac
その他3000mAhバッテリー

WiMAX 2+も利用可能

WiMAX 2+に対応したスマホとなっており、WiMAX 2+を利用できる場所ではWiMAX 2+を利用してくれます。

ただしWiMAX 2+を利用している場合でも表示は4Gと表示されるので、実際にWiMAX 2+を利用しているのかどうかということは使っている本人は検知することが出来ません。

それがちょっと残念な感じですね。それでも基本的にはWiMAX 2+を利用することができるスマホというのは最近はあまり多くありませんでした。

少しでもトラフィックをWiMAX 2+に逃がして通信速度を確保したい人にとってはこのスマホはオススメできるスマホですね。

P20 Liteの付属品

HUAWEI Quick Charger,クリアケース(試供品),イヤホンマイク(試供品),SIM取り出しピン(試供品)

付属品としてはクリアケースまでついているということで、わざわざケースを購入する必要はありません。

イヤフォンマイクもついているので、音楽をすぐに聞くということも可能となっております。

これはかなりいいことですね。P20 Liteの付属品というのは非常にいいと思います。

デュアルカメラがすごい

デュアルカメラがこのスマホには搭載されております。最近はデュアルカメラが一般的になってきましたが、やはり搭載されていることは非常にありがたいことですね。

デュアルカメラを利用したいのであれば、このスマホでも十分でしょうね。

最近のはやりはなんといってもデュアルカメラです。デュアルカメラを搭載しているスマホという意味ではこの機種もまんざらではないでしょう。

一つのカメラが200万画素しかないことが少し残念ですが、価格を考えれば仕方ないでしょうね。

ワンセグなどの機能はなし

価格も非常に安価なので、仕方ないのかもしれませんが、ワンセグなどの機能はありません。

ワンセグなどの機能を有する他のスマホはやはりそこそこの価格がするのですが、このスマホは下のほうにも記載があるように3万円です。それなら仕方ないかもしれません。

ワンセグやフルセグを見たい人なら他のスマホの購入という選択肢しかないと思います。

とはいうものの最近はスマホでテレビを見る人もそれほど多くありません。日本の場合約半数の人がiPhoneを利用しているのです。そのためiPhoneを利用している人はテレビを見ることはありません。

そういうことからiPhoneと同様にテレビを見る機能がなかったとしても問題はないかと思います。

それでも価格を優先し、Huaweiがグローバルで展開する機能とほぼおなじ機能なのであれば、価格はかなり安価になります。

日本のメーカーもこれを見習ってほしいですね。

 

見た目はiPhoneX

見た目はかなりiPhoneXに似ていると思います。本当にここまで似せて作れたなぁ〜という感じではないでしょうか。本当にすごいスマホであることは間違いありません。

見た目だけでいえばiPhoneXといっても過言ではないのではないでしょうか。それくらいiPhoneXに似た見た目です。

ある意味非常にかっこいい見た目のスマホとなっており、個人的には結構見た目は好きですね。

 

発売日

2018年6月上旬以降順次と案内されております。

発表後すぐというわけではありませんが、1ヶ月以内の販売開始となります。

au HuaweiP20 LITE HWV32 スペック 発売日 2018年 夏モデル

このスマホを動画記事で紹介します。

 

価格は?

価格は税別3万円となっており、非常に抑えられております。

ここまで安価なスマホであれば、かなり浸透し易いのではないでしょうか。やはりフラッグシップモデルと呼ばれるスマホの価格は非常に高いです。

それが非常に価格が抑えられており、かなりオトクに購入することが可能となっております。

価格も相当抑えられているため、売れ筋のスマホになるでしょう。毎月の負担額もそれほど高くはないため非常にオトクに購入することが可能ですね。

 

Huaweiは今後かなり伸びる

日本市場でのHuaweiの成功は本当に素晴らしいと思います。Huaweiのスマホというのは、やはり非常に人気が高く、かなりオススメできます。

Huaweiは特にSIMフリー市場ではかなり人気がありましたが、ここまでキャリアモデルに食い込んでくるということはほぼありませんでした。

キャリアモデルに食い込んでくるということはそれだけ力をつけたという証拠にもなるわけです。

実際にHuaweiのスマホを所持している人は町中でもちらほら見るようになりました。

特にこのLITEというモデルはauの中でも廉価版として扱われ、とりあえず安価でもいいからスマホを持ちたいという人にとっては非常に人気の高いスマホとなっているのです。

ただしHuaweiの勢いはこれだけではありません。今後間違いなく勢いを伸ばしていくことは間違いないと思います。

今後世界2位のスマホ会社にすると言っているのです。それだけ人気の高いスマホを製造する自信に現れでもありますね。

このように今後Huaweiのスマホはかなり人気が出てくるモデルを続々と登場させることは間違いないと思います。

非常に期待したいですね。

 

Huawei製のモデルは今が正念場

Huaweiは幹部逮捕とニュースがあり、今日本でも正念場かと思います。

日本では政府の圧力により、Huawei製のものの納入が抑えられているようですが、エンドユーザーには非常に人気の高いモデルが非常に多く販売されています。

まずその理由ですが、Huawei製が人気があるというのはコスパです。コスパが非常に高いモデルがたくさん販売されております。

CPUなどはKirinと呼ばれるものとなっておりますが、KirinはHuawei製のみのモデルに搭載されております。

Kirinと呼ばれるCPUですが、このCPUというのは、基本的にSnapDragonと呼ばれるクアルコム製のCPUとさほど変わりません。

そのためSnapDragonを搭載するモデルと比較されることもありますが、比較しても大差がなく価格が安いということが非常にメリットのあることです。

そしてこのHuaweiですが価格性能比が高いということがあってエンドユーザーに人気があるのです。

価格性能比がいいモデルというのは当然ながら人気の高いモデルになることは間違いないでしょう。

日本でもHuaweiを売り続けるかどうかということはキャリア次第な部分が非常に多いですが、おそらく販売し続けることになるかと思います。

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