iPhone Xs 情報 デザイン カラバリ ゴールドが追加 まとめ 画面サイズ

iPhone Xsが9月にも発売開始されます。iPhone Xsの画像出てきました。

知っている人も多いと思いますが、9tomacからの画像流出となります。

iPhone Xs及びそれのPlusモデルになるのでしょうか。非常に期待したいところです。

それでは今まで出ている情報をお伝えしたいと思います。












カラーバリエーションは3色展開

iPhone Xsのカラーバリエーションというのは3色展開となる見込みです。

3色展開ということですが、2018年モデルでゴールドが追加されます。

ゴールドというのは特に中国などではかなり売れる色となっており、ゴールドが発売されるのであれば、ほしいと思う人もかなり多いと思いますね。

ただし基本的には同じ配色となっておりますので、シルバー、スペースグレーは今まで通りに発売される見込みとなっております。

ゴールドが新色として発売される予定になっております。

色に関してはいつも話題性がかなりあるかと思います。2017年モデルでは残念ながら2つのカラバリしか発売されませんでしたので、そこまで話題に上がることはありませんでしたが、2018年はゴールドが発売されるかもしれないということで、非常に期待できるかと思います。

画面サイズは3種類

画面サイズは3種類となります。iPhone Xsというのは一番スタンダードなモデルとなっており、基本的にはiPhoneXの後継モデルという位置づけとなるモデルです。

画面の大きさというのは5.8インチになる見込みです。

5.8インチということで、まさにiPhoneXを継承しているモデルとなります。

iPhone XsのPlusモデルというものが発売される見込みになっており、そちらの大きさというのが、6.5インチになる見込みです。

6.5インチというのはAndroidのスマホでもほぼないレベルの大きさです。。

かなり巨大なサイズになる見込みとなっております。

とにかく大画面モデルがほしいという人はPlusモデルの購入をおすすめしたいですね。

続いては6.1インチモデルが発売される予定です。6.1インチモデルというのは、一番廉価版のモデルとなります。

このモデルは液晶を搭載しております。液晶を搭載しているモデルはこの1つのモデルのみになっておりますが、その分価格は抑えられております。

基本的な中身に関しては同じなわけですが、液晶か有機ELを搭載しているかという大きな違いはあります。

容量は512GBに

iPhone Xsの容量は512GBモデルの発売も十分にありえます。

正直なところ256GBでも十分なのですが、さらに大容量化される可能性が高いです。

その理由は価格の上昇ということもあるでしょう。客単価を上げるにはスペックを上げて価格を上げればそれなりの客単価を得ることが可能だからです。

正直なところ256GBあれば十分だと感じる人が多いところをあえて256GBから512GBに上げるのです。相当な価格が上がることも予想されると思います。

ストレージの違いだけでひょっとすると2万円ほど異なる可能性もあります。一番安価なものに関しては64GBとなるです。そして次が512GBになるのです。かなり不釣り合いな感じもしますが、Appleも儲けるためには仕方ないことかもしれませんね。

それにしてもスマホで512GBというのはGALAXY NOTE9くらいですね。それくらいしか思いつかないというレベルです。かなりの大容量になりますので、容量不足になることはほぼないのではないでしょうか。

iPhone Xsではデュアルカメラを搭載

デュアルカメラいわゆるダブルカメラを搭載することは間違いないでしょう。

現行のiPhoneXから引き続きダブルカメラは搭載されております。iPhone Xsは2つのカメラを搭載することは間違いありません。

基本的には縦置きのカメラになるでしょう。iPhoneXと同じですね。

デュアルカメラはPlusモデルでも搭載される予定になっております。6.1インチのiPhoneでは残念ながらデュアルカメラが搭載されません。

デュアルカメラはというのは、基本的には今のiPhone含めてほとんどのスマホに搭載されております。

今回は2つのモデルにデュアルカメラが搭載される予定です。

Plusモデルのほうがいつも上位モデルということを考えるとPlusモデルのみひょっとすると光学ズームなども搭載されている可能性があります。

デュアルカメラは結構使う機会が多いと思いますので、iPhone Xsのほうをおすすめしたいと思います。

FaceIDはすべてのモデルに搭載

FaceIDはすべてのモデルに搭載される予定です。今まで指紋認証も搭載されておりましたが、指紋認証機能は排除される可能性が非常に高いですね。

指紋認証機能がなくなることで、困る人もかなり多いと思います。

基本的にFaceIDというのは、顔面で認証されるということになりますので、顔面で認証されるということはマスクなどをしている時には認証されません。

日本では冬のシーズンにマスクをする人が非常に多いので、日本市場では評価されるとは思えませんね。

指紋認証機能がディスプレイに搭載されるかもしれないという噂もあり、そのあたりは見逃せませんね。

基本的にはボタンが排除されるので、FaceIDがメインになるということは基本的にそれになれていく必要があるかと思います。