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Kirin990の開発はすでに開始 7nmという非常に細かいプロセス・ルールで製造

Android

Kirin990と呼ばれる次のCPUの開発を行っていると報道されております。

Kirin990というCPUというのはTSMCの7nmCPU上にチップセットとして構築すると報じられております。

Kirin990と呼ばれるものに関しては生産は2019年の第1四半期からとなっており、5Gの通信速度が搭載される見込みとなっております。

 

搭載される機種はハイエンドモデル限定か

Kirin990というのは、7nmで開発されたチップセットということで、ハイエンドモデルに搭載される予定になっております。

2018年の時点ではKirin980と呼ばれるCPUが流通しており、ハイエンドモデルに搭載されております。

今後2019年の前半から後半にかけて販売されるHuaweiのハイエンドモデルには採用されると思われます。

基本的にHuaweiというのは、日本でもかなり人気のスマホに成長しており、期待もかなり高いモデルが多数発売されております。

日本では、ドコモ、au、ソフトバンクがHuaweiのモデルを採用しており、またUQモバイルなどでも採用しております。

そういうことから日本市場でHuaweiの知名度というものはかなり上がってきております。

今のところフラッグシップモデルとして発売されているのは、ドコモ、ソフトバンクですが、継続して販売されるのであれば、Huaweiのモデルもかなり人気が出てくることは間違いないと思います。

このKirin990を搭載したモデルが、2019年に発売されることを考えるとかなり期待できると思いますね。

引用元:gsmarena

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